Enigma Pendant の洗練された照明技術は、この新しい大型版でも再現されています。Enigma 825には、間接配光(シェードから反射する光)と組み込まれている反射板による直接配光(マットシェードを通して、空間全体に柔らかく拡散)の両方があります。Enigma825は、日本の照明文化にヒントを得ていますが、グレア・フリー、快適な光という照明理念は他のルイス・ポールセンライティングのすべての照明器具と共通しています。
Enigmaには7枚のシェード(最大直径は825mm)がありますが、繊細で目立ち過ぎるということがなく、その空に舞う気品によって、あらゆるタイプの建築空間に理想的なペンダントとなっています。
英ARC best new product受賞。