小泉誠氏デザインのシリーズ「waku-work」のデスク。
無垢材の天板にバッカー材を使用したシンプルなデザインです。バッカーはメラミン同様にとても丈夫な表面材で、掃除やお手入れしやすいようになっています。特徴は可動式のブックエンド。本や資料をスマートに収納。必要なければ取り外しも可能です。
「waku-work」のテーマは「働く家具」。SOHOや家事、子供たちの勉強やみんなの趣味など家庭やホームオフィスで行われるさまざまな「働く」をサポートする家具たち。この家具たちを使って、学ぶ楽しさや仕事に対する期待感でワクワクしてほしいという思いが込められています。
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