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明かりをつけると模様が出現

消灯時は、シンプルな無地のよう
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| 和紙で出来たシンプルな行灯。京都にある老舗・紙司柿本の和紙を用いています。
消灯時にはただの紙の箱のようですが、明かりを灯すと模様が浮かび上がります。日本の伝統的な手法のひとつですが、明かりが形態そのものを創るということを端的に表した作品に仕上がっています。
和モダンな空間にぴったりのスタイリッシュな照明。部屋全体を照らすというよりも、お部屋のコーナーを彩る間接照明としてお使いください。2005年ミラノサローネ出展作品。
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| サイズ |
W200×D200×H230 |
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| 素材 |
和紙(京都柿本・光彩)
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| 仕様 |
E17 25Wミニクリプトン球
コード長1.8m 透明コード・中間スイッチ付 |
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