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『くうねるところにすむところ』  
子どもたちに伝えたい家の本
01 家ってなんだろう 建築家 益子義弘 著  
02 家のきおく 建築家 みかんぐみ 著  
03 オキナワの家 建築家 伊礼智 著  

子どもたちが「家」に出会うために、建築家が初めて子どもの目線から家について語る画期的な「家の絵本」が誕生しました。

執筆・絵を担当するのは、若手からベテランまで、いずれも錚々たる顔ぶれの建築家やクリエイターたち。家に守られ、家を守り、そして家と共に生きるという感覚が薄れつつある現代。子どもの居場所として大切な役割を果たす「家」の再生をめざし、各建築家が多彩な切り口で語ります。

もちろん子どもだけでなく、親と子ども、あるいは孫との2世代、3世代が共に読み合う本として。さらに、家を建てようと考えている方々や、建築を学ぼうとする学生など、住宅を知るわかりやすいテキストとして、幅広い方々に読んでいただきたいシリーズです。

▼シリーズ一覧

 
プロジェクト・ディレクター / 真壁智治
アートディレクション / 油屋勝海
デザイン / 池田博範・田中弘子
解説・建築家紹介 / 鈴木明
発行元 / インデックス・コミュニケーションズ
編集プロデューサー / 堀込一博
仕様 / 60頁(うちカラー48頁)上製本
サイズ / A6変形版 W215 x L210 mm


\1,680(本体価格 \1,600)
01 家ってなんだろう
数量:
02 家のきおく
数量:
03 オキナワの家 数量:  
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■『くうねるところにすむところ』シリーズ(クリックすると詳細が表示されます)
   
   
家ってなんだろう
\1,680
 
家のきおく
\1,680
 
オキナワの家
\1,680
     
 

 
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