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撮影:傍島利浩 |
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形の持つ力強さに負けないアーティスティックな絵付けが施されたテーブルウェア。近藤康夫氏デザインの斬新なフォルムとの、絶妙なコンビネーションが魅力です。食器としてだけでなく、花器として、インテリアのオブジェとしても活躍します。
| 吉澤美香氏のコメント |
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有田の町に行った。ノロノロ運転の車にたびたび出会う。成型したばかりの器を積んでいるためゆっくりと走らねばならぬ車だそうで、周囲もあたりまえな様子。広い空の下、窯元の作業場ではいろんな年代の女の人や男の人が静かに絵付けをしている。そういう昔から培われてきた気配をこわさないようにしたい。 |
| 「有田HOUEN」とは? |
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有田の製作窯元3社と、デザイナー8名のコラボレートにより、伝統技術を生かしながら現代のライフスタイルに合った食器の開発を目的として生まれたブランド。ユニークな試みとして、4名のデザイナーによる「白磁シリーズ」と、さらに別の4名のデザイナーによる斬新なパターンが施された「絵付けシリーズ」が展開されています。 |
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平皿小
φ182×H27 |
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平皿大 φ271×H35
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パスタ皿 φ252×H42
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丸皿
φ200×H35 |
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丸鉢
φ160×H50 |
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| ※丸皿と丸鉢は二重構造ではありません |
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鉢小
φ126×H45 |
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鉢中
φ142×H67 |
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鉢大
φ241×H130 |
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片口
W164×D145×H65 |
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蓋付碗
φ142×H110 |
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カップ&
ソーサー
φ81×H82
φ132×H22 |
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ミルク
W74×D61×H60 |
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ソルト&
ペッパー
φ55×H47
W142×D79×H12 |
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