鉄の重みを感じさせない軽やかなフォルム 拡大写真はこちら >>>
様々なモチーフを独自の視点から創り上げる鉄器職人・馬場忠寛さんが手掛けたレターラックです。 連なる円が重なり球体になったデザイン。の中央に向かうにつれて大きくなる円の間に手紙を挟み、収納します。転倒しないようずっしりとした重量がありますが、骨組みのようなラインのみで構成にすることで、重みを感じさせない軽やかなフォルムになっています。 シェルフの上に置いて絵葉書を飾ったり、郵便物の一時保管用などにお使いいただけます。オブジェのように、飾るだけでも絵になるレターラックです。
鍋敷き \3,990