SCROLL
スクロール ボウル
デザイナー三原鉄平
竹集成材特有の美しい模様を生かしたフルーツなどを盛るのに適した大きなボウルです。処理方法の異なる二色の竹集成材を、斜めに重ね合わせることで、平衡感覚を失いそうな模様が現れています。間近に見ると、導管の美しさに引き込まれます。
リビングやダイニングシーンにはもちろん、小物入れとして玄関に、またそのままオブジェとしてディスプレイしても存在感バツグンです。和洋空間を選ばないので贈り物にもおすすめです。
| サイズ | φ290×H79.5 |
|---|---|
| 素材 | 竹集成材(ウレタン塗装) |

2色のトーンがきれいに重なっています

シンプルながら存在感のあるデザイン
■商品レポート
竹集成材プロジェクトとは
株式会社テオリは、竹林が多く自生する岡山県倉敷市真備町にあります。豊富な竹を活用し環境ビジネスとして役立てたいと考え、以前から竹に特化した事業を行っています。これまで培った竹集成材の加工技術を活かしつつ、更なる幅広いアイデアを模索する為に、地元にゆかりのある6人のデザイナーと共に「竹集成材プロジェクト」を立ち上げました。技術者とデザインチームが竹集成材にまつわる様々な課題に挑戦し、幾多の精査を繰り返した結果生まれた、独自性・機能性・コスト・美しさのバランスを備えた商品を提案しています。
株式会社テオリは、竹林が多く自生する岡山県倉敷市真備町にあります。豊富な竹を活用し環境ビジネスとして役立てたいと考え、以前から竹に特化した事業を行っています。これまで培った竹集成材の加工技術を活かしつつ、更なる幅広いアイデアを模索する為に、地元にゆかりのある6人のデザイナーと共に「竹集成材プロジェクト」を立ち上げました。技術者とデザインチームが竹集成材にまつわる様々な課題に挑戦し、幾多の精査を繰り返した結果生まれた、独自性・機能性・コスト・美しさのバランスを備えた商品を提案しています。









